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2011/10/09

精子の段階で差別 !? それとも、これは区別? 望まれる精子、拒否される精子

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ギネスブックにも登録されている世界最大のスペルマバンク―精子銀行が、今後、赤毛の男性からの精子の提供を受け付けない意向にあることがわかりました。

これはデンマークの新聞「エクストラ・ブラーゼズ(Ekstra Bladet)」が報じたもの。
ようは赤毛の赤ちゃんがほしいというニーズが少ないということです。

「赤毛に関しては私はこう思う。たとえばパートナー、つまり不妊症の男性が赤毛でもない限り、あるいは独り身で赤毛な好きだという女性でもない限り、わざわざ赤毛を選ぶ人はいないのではないか」

しかしながら、精子の段階で「いる」「いらない」と判断されることが怖い気がしますが。
人間関係ができる、そして結婚がきて、赤ちゃんが産まれるというプロセスが今後はどんどんと短縮されていくのでしょうか。

「信じるか、信じないかはあなた次第」で有名の関暁夫もおっしゃっていましたが、次の世界では人間はセックスなしに子供を生産するとか。

そんな話が現実となりそうな未来がもうそこまでやってきているのかもしれません。

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